世界は visible path でのみ構成されている
わけではありません。

私たちは invisible path を探します。

4CYCLE

107-0062 東京都港区南青山5-3-8-401

#401-5-3-8 Minamiaoyama Minato-ku, Tokyo, 107-0062, JAPAN

和歌山日記:熊楠さんの食べたもん

熊楠さんと「南方熊楠と和歌山の食文化」展(南方熊楠顕彰館)について

読みもの

4CYCLEのうごき:カンボジアでエリサンの力を引き出す

田井中さんがカンボジアで蚕を育てる理由について

読みもの

和歌山日記:鯨の旬

鯨の旬について調べてみた話

読みもの

いつかの日記:草原世界の陶磁研究

草原にのこる陶磁器のかけらに、東西の交流をみる先生の話

読みもの

和歌山日記:レモンとモンゴル帝国(1)

モンゴル帝国時代、モンゴル人がレモンを楽しんでいたかどうかの考察

読みもの

いつかの日記:反と坪とモンゴル力士

モンゴル力士の暴力事件から、単位について考えた話

読みもの

ああモンゴル:モンゴル研究と内陸アジア史学会(下)

モンゴル帝国研究の現状と、私がモンゴル史に興味を持った理由

読みもの

ああモンゴル:モンゴル史研究と内陸アジア史学会(上)

「内陸アジア学会」で、モンゴルをさまざまな角度から見る

読みもの

ああモンゴル:遺跡に馬で乗り付ける

モンゴルの遺跡に馬でたどり着くツアーをする話

読みもの

和歌山日記:山の上のパン屋さん

山奥のパン屋さんに行ってみたら、オーナーが三拠点生活をしている人だった話

読みもの

世界より:3月8日と幼稚園

3月8日は国際女性の日

読みもの

いつかの日記:妄想旅行

妄想旅行の遊び方

読みもの

世界より:オマーンのロシア人と石油の話

オマーンで石油ビジネスをするロシア人のセヴァルに、その面白さを教えてもらった話

読みもの

和歌山日記:海がなくなる

田辺の漁師さんに「海がなくなってきた」と言われた話

読みもの

和歌山日記:江川ちゃんぽんの食感を体験せよ

江川ちゃんぽんの謎を解く

読みもの

世界より:タイ・インド・オマーン柑橘探訪

タイ、インド、オマーンで売られている柑橘を探しにゆく

読みもの

いつかの日記:本は体を表す

本を持ち寄ってあれこれ話をする会に参加していた話

読みもの

いつかの日記:動物霊園

動物霊園で慰められた話

読みもの

いつかの日記:サーシャとロシア語のお墓

イスラエル人の友人が東京でロシア語のお墓を見つけた話

読みもの

いつかの日記:異国で逝った友人のこと

アフリカで亡くなった友人と、彼を連れて帰ってきてくれた友人のこと

読みもの

いつかの日記:折り合いの料理

海外で自国料理を作る時の折り合いに関する思い出

読みもの

いつかの日記:神の踊り

インドフェスティバルで、神が降臨したような踊りを見た話

読みもの

世界より:チャイ売りのおじさん

インドでチャイ屋のおじさんが微笑んでくれた話

読みもの

世界より:潮流の意味

BBCの天気予報から、潮流の意味を考えた話

読みもの

世界より:オマーンの外国人労働者達

オマーンで、外国人労働者について考えた話

読みもの

世界より:バンコクで梅酒

バンコクでタイ産の梅酒に出会った話

読みもの

世界より:ジャッセルとオマーンコーヒー

オマーン人の船員さんに、オマーンコーヒーをご馳走してもらった話

読みもの

世界より:セバルの家の間借り人達

オマーンで、一つ屋根の下、6カ国の人達が一緒になる話

読みもの

世界より:行き先の探し方

なぜかタイとインド経由でオマーンに行くことになった理由

読みもの

いつかの日記:M君とエチオピアとコロなるもの

後輩のM君からエチオピアのコロなるものをもらった話

読みもの

和歌山日記:和男さんと夢の農園

みかん農家の原和男さんと宮沢賢治における巡り合わせについて

読みもの

ああモンゴル:しらすとバヤラー

モンゴル人の友人がしらすを食べられない理由

読みもの

いつかの日記:神主の弟の話

なぜか神主になった弟が親戚に感謝される理由

読みもの

和歌山日記:冬至の日とオーストラリアの女子高生

オーストラリアからの修学旅行生に冬至が通じなかった話

読みもの

ああモンゴル:モンゴルでメガネを修理した一部始終(下)

モンゴルでのメガネ修理は手に汗握る

読みもの

ああモンゴル:モンゴルでメガネを修理した一部始終(上)

モンゴルで急遽メガネを修理することになりおののく

読みもの

和歌山日記:RPG的栗拾い

山での栗拾いがRPGだった話

読みもの

『山と馬』 (2014〜現在)

ばんえい競馬の引退馬ヤマト(11歳、体重1t)を引き取り、馬搬で林業、馬耕で農業、馬セラピーで介護を展開、また木製品の開発などをします。馬が新たな里山を生み出すプロジェクトです。ウッドデザイン賞2015受賞。

読みもの

『エリシルク・プロジェクト』 (2012〜現在)

天然の機能性繊維エリシルクを生産し、カタチにしていくプロジェクト。日本が培った養蚕技術をカンボジアに伝え、新たなアパレル、食品、医療品を生んでいきます。野生の蛾エリサンが日本とカンボジアを濃密につなぐ。グッドデザイン賞2016を受賞。

プラン/デザイン

『JR西日本 特急くろしお オーシャンアロー20周年』 (2016)

JR西日本 特急くろしお オーシャンアロー20周年 記念ロゴ企画デザイン、及びコピーワーク、記念乗車証デザイン他。

プラン/デザイン

『紀の国トレイナート2016』 (2016)

和歌山県紀勢本線沿線アートプロジェクト。
ポスター、パンフレット、スタンプラリー、列車ボディーアート化など出現物の様々をデザイン。

プラン/デザイン